消費者金融体験談

サラ金体験談

私はサラ金を利用し、今も返済を続けているものです。サラ金に手を出すことになったきっかけは、運が悪く、急な出費がいくつか重なってしまったからです。猶予申請がうまくいかなかったことに気づかずほったらかしになっていた奨学金の十数万円の支払い命令、通勤用自動車の故障、親友の結婚ということが重なり総額30万円ほどがどうしても必要になったのです。

新社会人の私には貯蓄などほとんどなく、親や兄弟にもお金のことで頼りたくはなかったので、サラ金を利用するという選択肢しか残されていませんでした。

インターネットでサラ金会社のなかでどれが優良なのかを調べました。

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その結果、一件の会社にきめて、審査を受けました。その会社を選んだ理由は、審査に通りやすいという口コミをいくつも発見したからでした。新社会人で給料も多くなく、勤続年数の浅い私は審査に通らない恐れがあるので、審査の甘い会社にしたのでした。

勤務先と勤務先の業種、私が会社でどのようなことを担当して仕事をしているのか、勤続年数は何年か、年収はいくらで、毎月いくらくらいのお金を自由に使うことができるのか、借金の使い道はどのようなことかなど、細かく利かれました。あまりに細かかったので、もしかしたら審査に通らないのかなと思いましたが、審査に通った旨をその場で聞きました。

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限度額50万円で融資を受けられるようになりました。

その中から30万円を借り、支払いに利用しました。親友の結婚式の二次会、三次会などお金が足りなくなったら、コンビニATMから追加融資を受けることもできました。

そして気付けば借金は40万円にまで膨れ上がっていました。もういけないと思い、それから追加融資は受けず、毎月コツコツと返しています。利息を出来るだけ抑えるため、まとまったお金が入れば、すぐにでも完済したいと思っています。

わたしはキャッシングしてでも旅行しちゃうマニアです!

わたしは今都内で働く某企業の派遣社員です。

大学1年の時にボランティアでバングラディッシュに行ったのがきっかけで、世界旅行にハマりました。

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そんなわたしは居酒屋でもアルバイトをしていますが、旅費を稼ぐには時給900円ではなかなか貯まりません。

どうしても行きたいお祭りやイベントがあるときは、キャッシングを利用します。

一人暮らしをしているので、会社で稼いだ18万円は生活費で消えてしまいます。

そのため、仕事の後にアルバイトをする必要があるのです。

わたしには行きたい国がたくさんあります。

次に行きたいと思っているのはカンボジアです。カンボジアまでの渡航費用や滞在費、その他食費やビザ代などを総額で計算すると、およそ30万円で足りると思います。

この金額を、キャッシングで借りて、旅行に行って来ようと思っています。

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今までもキャッシングを利用して、イタリア、スペイン、メキシコ、チリ、モルディブなどへ行きました。

旅行が終わってキャッシングの返済は大変ですが、食費を切り詰めたり、洋服を買うのをあきらめたり、アルバイトの報酬を利用してきちんと返済しています。

キャッシングと聞くと悪い印象を持っている人も多いみたいですが、わたしにとってキャッシングはとても便利な制度です。

どうしてもお金が必要な時にキャッシングすれば自分の希望や望みをかなえることが出来ます。

これからもキャッシングを利用して、世界中を旅して廻りたいと考えています。

キャッシングはとても有難いです。


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